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1月30日

<支部会に参加>

八王子第9支部会(原田繁支部長)に、高木陽介衆院議員、東村くにひろ都議会議員と共に参加しました。

来る7月の都議選の大勝利目指して、議員団も一丸となって戦ってまいります





1月27日

<各部会、懇親会に出席>

公明党・第3期科学技術基本計画策定検討PT(斉藤鉄夫座長=衆院議員)の初会合、党・厚生労働部会(福島豊部会長=衆院議員)に出席しました。

また、東京大学留学生学友会の新春懇談会に参加させて頂き、日中新時代の担い手となる留学生との有意義な懇談会でした。

(写真上)党・第3期科学技術基本計画策定検討PT
(写真中)党・厚生労働部会
(写真下)東大留学生学友会の新春懇談会
      拡大写真は、こちら



1月26日

<支部党員会に参加>

立川第4支部会(矢口昭康支部長)に参加しました。
国政報告に支持者の皆様が真剣に耳を傾けてくださり、大変嬉しく思います。




1月24日

<東京23区議員総会・品川賀詞交歓会>

公明党東京都本部(山口那津男代表=参院議員)開催の議員総会に出席しました。

本格的な地方の時代の到来にあって、地方議会の果たす役割は極めて重要です。
中でも今夏の都議選は、今後の国政にも影響する重要な選挙。断じて負けられません!
東京完勝に向けて全議員一丸となって取り組むことを誓い合いあった会合でした。

また 党東京都品川総支部の新春賀詞交歓会に出席しました。
鰐淵も、少子対策について「安心して子どもを生み育てられる社会づくりが大切」と、全力で取り組むとの姿勢を強調。そして「公明党の生活者の政治の実現は都議会が原点」と述べ、都議選の大勝利を訴えました。



1月20日

<公明党青年局政策打合せ>

党青年局(遠山清彦局長=参院議員)は、青年政策「komei ユース・ポリシー」(4月下旬改訂版発表)の改訂に向けての議論を始めました。
若年者雇用対策をはじめ、これまで同局が発表してきた政策の多くが実現し成果を挙げていますが、さらに若者を取り巻く社会状況やニーズの変化に応じたきめ細やかな政策づくりが必要と痛感しています。

ユース・ポリシー改訂版作成にあたり、同局では広範囲な意見を政策づくりに反映させていきたいと思いますので、ご意見ご感想をお寄せ下さい。

「青年政策」の改訂について(公明TV−動画)
青年政策(ユース・ポリシー)募集(公明党HP)



1月19日

<支部党員会に参加>

立川第五支部会(中山静子支部長)に参加させていただきました。
支持者の方々と直接お会いしお話できる貴重な場です。
昨年は、14カ所の支部会に参加させて頂きました。
本年も時間の許す限りこのような会合に参加し、現場の方々の声を受け止めて戦って参ります。



1月18日

<公明党 文部科学部会(山下栄一部会長=参院議員)>

国会開会を前に会合を開き、通常国会提出予定法案について文科省より説明を受けました。

また、「先日一部報道で教育基本法改正案の政府原案が作成されたかように報じられたが、そのような事実は一切ないと新聞社強く抗議した」と説明がありました。
この報道は大きな波紋を呼んでいるため、抗議の旨を文科省HP等で周知すべきと要請しました。






1月15〜16日

<「救援の会」の街頭募金に参加>

15日京王線調布駅南口、16日JR恵比寿駅西口で地元の公明党議員とともに「スマトラ島沖大地震・津波被害を救援する会」の街頭募金活動に参加いたしました。

鰐淵洋子は、一日も早い復興復旧を目指し公明党としても引き続き支援・救済に全力で取り組んでいくことを強く訴え、降りしきる雨の中、道行く方々に真心のご支援をお願いしました。

ご協力いただいた皆さま 大変にありがとうございました。






1月13〜14日

<環境委員会委員派遣>

参議院・環境委員会委員として視察に行きました。
・名古屋港(藤前干潟視察)
・中部国際空港(旅客ターミナル視察)
・愛知万博会場視察(環境への取組)
・トヨタ自動車X(燃料電池自動車視察)

上から藤前干潟、愛知万博会場(3枚)にて



1月5日

<党本部で新春幹部会開催>

東京都議選をはじめ、大型地方選挙の完全勝利を目指して全議員、職員が総力を挙げて戦うことを誓い合い、決意あふれる幹部会になりました。



1月2日

<新宿駅西口で新春街頭演説>

神崎代表、浜四津代表代行、他多数の議員と共に参加させていただきました。

神崎代表は、スマトラ島沖地震へのさらなる支援策の強化、景気を回復し経済を再生することを強く訴えました。
また浜四津代行は、どこまでも生活者の目線、現場第一主義で戦っていくと力説しました。

鰐淵洋子も同じ決意で、本年も一生懸命戦ってまいります。


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